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カテゴリ:つぶやき( 54 )

ちゃんと休んでる?

睡眠には2種類あります。

レム睡眠とノンレム睡眠です。

人は眠っている時、
この2種類の睡眠を繰り返すことを
あなたは知っていますよね?


しかし、、、

眠っている時だけではなく
日中の活動中にも
同じような周期があるのを
あなたは知っていましたか?


そして、その周期が
あなたの仕事のパフォーマンスに
とても大きな影響を与えていることを…


「忙しい社長のための休む技術」のよると、、、

「忙しい社長のための休む技術」P90・91
=======================
人間は夜にだけ休むようにはできていない。


ナサニエル・クライトマンは
5段階に分かれる90分の睡眠周期
「基礎的休息活動周期」という
名前を与えてから10年後、

人の生体リズムには目覚めている時間帯にも
同じような90分の周期があると主張した。


夜間には浅い睡眠から深い睡眠へと移行する。


日中には注意力の波が
同じように90分ほどの周期で訪れる。


これは「ウルトラディアン(縮日)リズム」
と呼ばれるもので
文字通り「1日より短い」周期を意味する。


実際に人の身体は
90分おきぐらいに休息を求めている。


私たちはしょっちゅう…
仕事に追われている時は特に

注意力が散漫になったり
イライラしたりするが、

体が休息を求めている合図でもある
この変化を無視している。

〜中略〜


優れた実績を上げる人たちは
自分の体の周期を直感的に理解している。


最も優秀なバイオリニストたちが
練習時間を長くても90分までに
制限しているのはそのためだ。


他の研究者達も、チェスやスポーツ、
科学的研究などさまざまな分野の
一流の専門家たちが

およそ90分の周期で活動し
そのあとは休憩をとることを突き止めた。


一方大抵の人は継続して働くのが

”集中して夜遅くまで
休みなく働き続けるのが
生産性を上げる一番の方法 ”

だという誤った思い込みに
基づいて行動している。

=======================


生産性をあげるのに必要なのは
90分に1回休憩をとるだけ…。

そうは言っても、、、


多少効率が悪くても休憩を取る時間を
働く時間に当てた方が
仕事が進むのではないか?


集中力が切れるまでは、
ぶっとうしで働き続けた方が
いいんじゃないか?

本当に効果があるのか?


そのように効果を疑うの人はたくさんいます。
むしろ、それが普通です。


というのも、
”休憩を取る方が仕事が進む”というのは、
人の直感にそぐわないことだからです。


本書で紹介されている
製薬会社のある経営幹部も、
同じようにその効果を疑っていしました。


が、たった20分の休憩を
試しに午後に1回だけ入れただけで、
仕事の生産性を劇的に変えることができたのです。


あなたも1度検証してみては?



⇒「忙しい社長のための休む技術」は
「休む」だけで、仕事のパフォーマンスを上げる
ちょっとずるい方法を紹介しています。

「忙しい社長のための『休む』技術」

http://directlink.jp/tracking/af/1310451/wOL0KlXx/
by isuruinc | 2016-05-25 17:48 | つぶやき
25年前の美しい春の夕暮れ時、
二人の若者が同じ大学を卒業しました。


彼らはとてもよく似ていました。


二人とも平均的な学生より成績がよく品格もあり、
将来に向け情熱的な夢に満ちていました。


最近、この二人は25回目の同窓会で
大学にやってきました。


彼らは相変わらずとてもよく似ていました。
二人とも幸せな結婚をしていました。


また、二人とも子供が3人いました。


更にわかったことですが、
二人とも卒業後は
同じ中西部のメーカーに勤めて
今もそこで働いています。


しかし違いもありました。


一人はその会社の小さな部署の管理職でした。
しかしもう一人は社長でした。

「何が違いを生んだのでしょうか?」


人間の人生で何がこのような違いをもたらすのか、
考えたことがありますか?

その違いは、持って生まれた知力、才能、
はたまた懸命な努力によって生じるとは限りません。

片方が出世を望み、
もう片方が出世を望まなかったわけでもありません。


その違いは、、、



さて、何でしょうか?
続きが気になりますか?


実はこれ、世界で最も売れた広告と言われている、
「ウォール・ストリート・ジャーナル紙」の書き出しです。


この広告(ダイレクトメール)は40年間も使われ続け、
たくさんの会員を獲得し続け、
4000億円の売上をもたらしました。


この広告はなぜこんなに効果があったのか?

その秘密は、
書き出し部分の「ストーリー」です。

この「2人の男のストーリー」を通じて、
ウォール・ストリート・ジャーナル紙を
購読することのメリットを、
わかりやすく、情景が浮かぶように
プレゼンテーションしているのです。


それによって、
「新聞」という平凡な商品に対する「欲求」
を喚起させることに成功しました。


優秀な講演家は、
講演の中にたくさんのストーリーを入れます。

それにより聴衆を惹きつけ、
わかりやすく、自分の主張を伝えます。


ビジネス書の名著「7つの習慣」にも、
難しいコンセプトを説明するために、
たくさんの「ミニ・ストーリー」が入っていますし、、、

また今年、
同書を「漫画のストーリー」にしたものが、
大ベストセラーとなりました。


ストーリーにはパワーがあります。


もしあなたが、
経営者として従業員や取引先、顧客を動かしたいなら、、、
マーケッターとして見込み客に商品を買ってもらいたいなら、、、
起業家として、協力者の賛同を得たいなら、、、


ストーリーに乗せて
プレゼンテーションすることで、
直球で「ベネフィット」を伝えるよりも、
大きな力が得られるでしょう。

http://directlink.jp/tracking/af/1310451/tNqnLJHX/
by isuruinc | 2016-02-01 20:36 | つぶやき

いい戦略/普通の戦略


大富豪で世界一の投資家ウォーレン・バフェット
絶対に投資しない業界があります。


それが「航空会社」です。


彼は1989年に行ったとある航空会社への投資を
「間違いだった」と言って以降、
航空会社への投資を一切していません。


ビジネスモデルが「極端」で利益が出るはずがない、
というのです。


事実、業界の利益率はめちゃくちゃ悪く、
業界別の平均営業利益率ランキングを見ても、
航空業界はワーストグループの常連。


2000年以降の航空業界の平均営業利益率は
マイナスになっている時も多くあります。


そんな中、

1973年以降、米国の景気の動向にかかわらず
黒字経営を続ける数少ない航空会社があります。


サウスウエスト航空です。


創業2年目から40年以上連続で黒字。

1991年湾岸戦争、90年前半の不況、
2001年同時多発テロ、2003年イラク戦争、
2000年中の原油高、2008年金融危機後の大不況の間、
利益を計上し続ける。
(航空業界は2001〜2005、
2008、2009年に赤字を計上している)


1972年〜2002年の投資収益は
全米すべての上場企業の中で最大。

最も働きやすい会社、全米ナンバーワン獲得。

求人採用倍率44.5倍(合格率2.2%)。


など、航空業界で飛び抜けて優秀な会社です。


その理由は「戦略」にあります。


教科書にもたびたび登場し、
「戦略の古典的名作」と賞賛される同社の戦略とは
どんなものなのでしょうか?

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※新刊本「スケーリング・アップ」p154
戦略の7階層 より

http://directlink.jp/tracking/af/1310451/ZqYC8BMT/



この航空会社には競争相手が真似できないような、
いくつかの特徴的な活動がある。


事前の座席の指定ができないうえに、
サウスウエストは1種類の機体しか飛ばしていない。


(これによって修理に必要な部品の数は少なくなり、
パイロットのトレーニングや交代も容易になる)


また、着陸手数料を安くするために、
主要空港ではなく二番手の空港を使い、


もっと費用のかかるハブ・アンド・スポーク方式
(中心となるハブ空港から周辺空港に便を飛ばす)ではなく、
2地点間のフライトを好む。


このように、サウスウエストは
乗客にあらゆる不便を我慢させる
風変わりなカルチャーを築いている。

========================

サウスウエストは、座席の事前指定もなければ、
機内サービスもドリンクと
スナックといった最低限のものだけ。


また、同社のターン時間はわずか15分。


「ターン時間」とは、

空港についた航空機が、ゲートに到着し、乗客が降り、
機内の清掃と燃料補給、荷物の積み下ろしと積み込み、
機体の検査が行われ、乗客が乗って、
再度飛び立つまでの待ち時間のこと。


これは、競合他社の平均の半分から
3分の1という短さです。


=======================
※新刊本「スケーリング・アップ」p154


これらの活動は競争優位を保つ防衛策
としても機能している。

なぜなら、他の航空会社は、
すでに複数の機種の航空機に投資し、
事前の座席指定サービスを提供し
(すでに実施しているサービスを取りやめるのは難しい)、

着陸料の高いハブ空港に縛り付けられ、
不満だらけの従業員を抱える
カルチャーを築いているからだ。


重要なのは、自分の業界で「どのように」、
競争相手が真似できないような方法で
製品やサービスを提供するかだ。


サウスウエスト航空の活動が同社のワンフレーズ戦略

「ホイールズ・アップ(飛行機は、飛んでいなければ利益を生まない)」

から生まれたものであることに注目してもらいたい。


それが利益に繋がる結果の達成を助けている。
戦略の7階層のそれぞれの層が、
互いのうえに気付かれ、補強しあっている。

=======================

「戦略」を作る目的は、
長期、継続的な利益を生むことです。


そして、良い戦略とは、
業界平均よりも大きな利益を生みます。

さてあなたの会社の戦略は、
「いい」戦略?「普通の」戦略?


サウスウエストの戦略を参考に、
考えてみてはいかがでしょうか…



新刊本「スケーリング・アップ」では、
少なくとも業界平均の3倍の利益を生む、
「非常にいい」戦略の作り方を教えてくれます…

http://directlink.jp/tracking/af/1310451/ZqYC8BMT/
by isuruinc | 2015-12-21 14:56 | つぶやき
久々に投稿です。

思い浮かべてください…

あなたは今、経営者が集まる交流会にいます。
人数は100人ほど。

セミナーが終わった後の懇親会。
立食形式のパーティーです。


主催者の乾杯の挨拶が終わり、
みな、近くにいる人達と名刺交換を始めます。

そう。
「人脈作り」のためです。

みな、自分のビジネスにつなげようと、、、
つまり「その人を通じてお金を稼ごう」と、
自分を印象づけるのに必死です。

あなたのところにも、
保険の営業マンらしき人物が名刺交換に来ました。

その人物の肩越し、向こう側には、
あなたが「狙っている」会社の社長がいます。

その会社と取引を始めることができたら。。。
あなたの会社は今年、大きな売上を伸ばせそうです。

ですがその人の周りにはすでに4~5人の人が集まっています。
みな、その社長と「コネ」を作りたいのでしょうか、、、



さて、、、

どうすれば、あなたはこの場を、
有効に過ごすことができますか?

その方法を知っていますか??


実はこのような交流会の場で、

初対面の人と(もちろん、相手がどんな相手でも)出会って10分で、
その人から好印象を持たれる方法があります。

それは、ほかの参加者が絶対にやらない方法です。
それは、あなたに「コミュニケーションスキル」を必要としません。
それは、ほとんど「練習」も要りませんし、
そもそもあなたがたくさん話す必要もありません。

その方法とは何なのか?
その日、無数に名刺交換をしたたくさんの人の中から、
あなたのことを「特別だ」と思ってもらう、、、人脈構築の最強の方法です。
※詳しくは、50ページを開いてください…

http://directlink.jp/tracking/af/1310451/uQExosuz/
by isuruinc | 2015-11-17 14:36 | つぶやき
アメリカの人気俳優、
チャニング・テイタム氏をご存知でしょうか?

あるニュースサイトの記事で
「チャニング・テイタム似の13のジャガイモ」
という見出しで話題になった人です。

たまたまそこにあった野菜の形が
俳優の顔面に似ていたというだけで
えらく話題になったのですが・・・

実はこのオンライン記事、
Twitterでは2000件もツイートされ、
Facebookでは1万4000シェアされています。

普通に聞いていればただの笑い話ですが、
勘の良い経営者やマーケッターは
ここでピクっとアンテナが反応するはずです。

なぜなら、
人に紹介したくなるような記事を書けば、
一瞬にして世間の人にあなたの会社の
商品やサービスを広める
ことができる
ということだからです。

今の時代こそ、ライティングが
重要になっている時代はありません。

オンラインの世界では、
送り出す言葉が私たちの使者になります。

何を書くかによって、
自分を賢く見せることもできれば、
バカに見せることもできるのです。

だからこそ、顧客を引き寄せ、
結果的に売りにつながるオンライン記事を書くには
オンライン記事独特のルールを
知っておく必要があります。

今回ご紹介する新刊本、
『コンテンツ・マーケティング64の法則』
そういう意味で間違いなく役に立つ一冊です。

もしあなたがビジネス上webサイトを
扱うことがあるのでしたら、
ぜひ一度ご覧になってみてください。

http://directlink.jp/tracking/af/1310451/52uBrf0t/

by isuruinc | 2015-08-04 15:26 | つぶやき
世界的に有名なフランチャイズ事業の一つに、
ケンタッキーフライドチキンがあります。

創業者のカーネル・サンダースは
お店のシンボルにもなっているので、
日本人なら誰でも一度は
見た事があるのではないでしょうか?

白いスーツに身をまとい、店頭で
ニッコリ笑っている、あのおじさんです。

しかしそのカーネルおじさんなんですが、
実はめちゃくちゃ恐い人だったという事実を
知る人はあまり多くありません・・・

すでにお伝えしたように
ケンタッキーフライドチキンは
フランチャイズ事業です。

料理のレシピ、売り方、店名など
全てひっくるめて一つの
パッケージとして販売し、
各チェーン店オーナーと契約を結ぶことで
フィーをもらっているわけですが、

実はカーネルサンダースは
かつてその契約内容を巡って
度々オーナーと口論を繰り返していました。

例えば、
契約義務を守らないオーナーがいようものなら、
彼はカウンターをドンドン!と叩き、
相手が震え上がるまで罵声を浴びせ続け、
自分の意見を押し通していたというのですから。

しかし、本当に驚くべきところは
彼のその怒りっぷりではありません。
特筆すべきなのは、あくまで彼が
”意図的に”怒りといった激しい感情を
むき出しにしていたという事です。

この事実は、のちに彼の同僚によって
明々と語られています。

このように、相手の直感にアピールして
自分の要求を通す方法は
少なくとも”8つ”あると言われています。

カーネルが使っていた「感情を込める」
というツールを含め、
全8つのツールがこちらの新刊本、
『味方を増やす口説きの技術』の中で
解説されています。

経営者やビジネスマンの方にとって
非常に学びが多い一冊ですので、
ぜひ、一度チェックしてみてください。

http://directlink.jp/tracking/af/1310451/5lG70Syu/

by isuruinc | 2015-04-26 16:14 | つぶやき

「優秀な右腕の雇い方」

もしあなたが、

・優秀な右腕が欲しい。
・社員の尻ぬぐいばかりで困っている。
・放っておくと社員が動かなくなる。
・採用でどんな人を雇えばいいか分からない。
・大事な事業を任せられる人材が欲しい。

というようなことを考えたことがあるなら
この本「右腕採用力」養成講座は
非常に役に立つ1冊になるかもしれません。


http://directlink.jp/tracking/af/1310451/XCxTQFcz/


毎年毎年右肩上がりで伸びていく会社と
そうでない会社の違いは何でしょうか?

それは優秀な右腕の存在です。


優秀な右腕がいると責任をもって
業務を切り盛りしてくれるため

業務上の細かい判断や
トラブル対応といった問題に
社長自身が頭を悩ませる必要はなくなり

社長は本来の仕事である経営に
専念することができるのです。


実際、スティーブ・ジョブズにも
ティム・クックという右腕がいました。

彼はアップルの大躍進を陰で支え
ジョブズ亡き後の今ではアップルを率いて
現在も業績を伸ばし続けています。


中小企業にそんな優秀な右腕は来ない。
大企業の右腕の話など参考にならない。

もしかすると、
そう思われるかもしれませんね。


確かにティム・クックのような右腕は
来ないでしょう。


しかし、1億円規模のビジネスなら
回せる右腕は世の中にいくらでもいます。

それに優秀な右腕がいると
ビジネスが楽になるのも事実です。


問題はその人材を見つけることが
できるかどうかなのです。


そして、その優秀な右腕を見つけるための
ノウハウを語ったのがこの本
「右腕採用力」養成講座です。


著者のジェフ・スマートは
1万2000件にも及ぶクライアントを持ち、
3万件のマネージャーに成功する雇用法を
教えてきたghSMART社の会長兼CEO。


この本はたくさんの採用を
経験している彼だからこそ知っている、

採用の秘訣「Aメソッド」を
余すことなく伝授してくれる
まさに右腕採用のための本です。


もし、優秀な右腕が欲しいなら、、
是非、この本をチェックしてみてください。


http://directlink.jp/tracking/af/1310451/XCxTQFcz/

by isuruinc | 2015-02-18 14:42 | つぶやき

億のビジネス

あなたは「プロダクトローンチ
という言葉を耳にしたことはありますか?


知ってる人もいれば
「なんのこっちゃ?」という人も
いるかも知れませんね。


プロダクトローンチというのは
インターネットを使って短期間で
爆発的に売上をあげるための販売手法です。


こう言うと「なんだか怪しい売り方かも」
と思ってしまうかもしれませんが、
実はそんなことはなく、

実は既存のインターネットの売り方に
ひと工夫、ふた工夫を凝らして、
「ある要素」を加えた方法に過ぎません。


アメリカではこの手法を使うことで
1日で1億円を売り上げることも
あまり珍しいことではなくなりました。


もちろん、日本でも1日に1億を
売り上げた会社はたくさんあります。


さて、今回の新刊はそんな
プロダクトローンチについて解説した本
ザ・ローンチ」です。


この本はプロダクトローンチの開発者
ジェフ・ウォーカー氏がローンチのやり方
進め方について余すことなく記した一冊。


今まで、プロダクトローンチを学ぶには
ジェフの高額プログラムに参加するか
実践経験で学ぶしかなかったのですが、

今回はジェフが直々に本を書き下ろして
非常に安価にプロダクトローンチについて
学ぶことができるようになりました。


ですので、内容のほうも非常に実践的で
インターネット販売を考えているなら
まさに必携の書と言えます。


アメリカのAmazonでは発売早々ベストセラー。

400件以上のレビューが入り
平均点も4.5という大変評価の高い本です。

是非、チェックしてみて下さい。


http://directlink.jp/tracking/af/1310451/3vXxo39Z/
by isuruinc | 2015-02-11 10:39 | つぶやき
もしあなたがYouTubeで、

・新規顧客を獲得して売上アップに繋げたい。
・チャンネル登録者のたくさんいる自社メディアを構築したい。
・個人や会社をブランディングしたい。
・新しい広告媒体として関心がある。

のなら、、、

この新刊本、
「海外ユーチューバーが教える YouTube集客術」
あなたにとって非常に役立つ1冊になることでしょう。


2011年、米Googleが発表した情報によると、
過去1年間の動画再生回数が1兆回を超えた
巨大人気動画共有サイトのYouTube。

世の中には寝ても覚めてもYouTubeを見ている
YouTube中毒の人までいる。


さらに、米シスコが2014年に発表した
VNIレポートによると、

スマートフォンやタブレット端末の普及に加え
ネット回線の高速化で、ビデオを見る人が増加し
2018年にはほぼ8割の通信がビデオの閲覧になる、
と予測するなど将来性も十分。

どうやらYouTubeはすごそうだ、と
あなたはきっと新しい集客の手段として
YouTubeを試してみたくなったと思います。


ところがです。


試しに頑張って動画を作って
YouTubeに投稿しても
思ったほど反応がないことが分かります。

それどころか、動画を見てくれるのは
既存のお客さんのうちの一部の人だけ。

それでも何事も継続が大事と
成果のないまま何カ月も頑張っている。
という状況の人もたくさんいます。

なぜ、こんなことになってしまうのでしょうか?


それは、、、


http://directlink.jp/tracking/af/1310451/g85H602H/

by isuruinc | 2014-12-08 12:30 | つぶやき
商品を売るために最も大切なこととは
一体何でしょうか?

・見込み客を集める集客力
・商品を売るための顧客リスト
・訴求力のある広告やチラシ
・販売力のある営業マン
・魅力のある商品


少し考えただけでも
いろいろと思い付きますが、
実は一番大事なのはターゲットです。


どんなに優れた商品でも
相手に合った商品でなければ
絶対に売れないですし、

だましだまし売ったところで
お客さんは商品に価値を感じないので
リピート客にはならないからです。


逆に言えば、
適切なターゲットさえ選べば
売るのが下手でも商品は売れるのです。


エスキモーに氷を売ることはできませんが
砂漠で水を売れば飛ぶように売れるのです。


ですので、ビジネスで最も大事なのは
実は適切なお客選びと言えるでしょう。


この本「団塊シニアマーケティング」は
そんなターゲットの中でも
「団塊シニア世代」に焦点を当てた一冊。


団塊世代は日本の人口の中でも
全体の8%と最も多くの比率を占め
年齢別に見ると最大の勢力です。


また、個人金融資産の60%は
このシニア層が保有しており、
抜群の購買力を誇ります。


その上、既にある程度の財をなして
仕事の現場から一線を退き、
お金と時間に余裕のある
セカンドライフを送る人も多いです。


従って、この世代に上手く
フォーカスしてアプローチするだけで、
非常に有利にビジネスが展開できます。


ですので、もしあなたが、

・高齢者相手のビジネスをしたい
・単価の高い商品が売りたい
・購買力のある客層を相手にしたい
・シニア層の考えてることを知りたい

というのなら、、、

是非、この
「団塊シニアマーケティング 容赦なき戦略」
をチェックしてみるといいと思います。

http://directlink.jp/tracking/af/1310451/yPBa36Tk/

by isuruinc | 2014-11-21 18:39 | つぶやき

後悔しない人生とは挑戦し続けた人生である


by isuruinc